経営者の想いに寄りそう伴走者
プラットフォーム型プロフェッショナルサービス

事例紹介

経営体制の整備と財務状況の見える化で、CEOが経営に集中できる環境に

顧問・マネジメントサービス

年商6億円のコンテンツ企画・
Web関連企業

事業領域

コンテンツ企画開発運営/映像制作/ECサイト開発/アプリケーション開発/イベントプロデュース/オンラインサロン受託開発

担当プロフェッショナル

公認会計士/税理士/社会保険労務士

課題
財務会計と管理会計(経営管理体制)の
整備・運用、資金繰り対策

企業会計の仕組みづくりが未完成で、外部への報告が難しかったり、経営判断の材料にならないなどの支障があった。

ご提案
経営管理体制を整備し、
財務状況の見える化を提案

財務会計と管理会計を整理し、その仕組みづくりとクラウド会計による運用をご提案。
さらに資金繰りについても、融資までの道筋をつける提案を行った。すべて、ProAttendがアレンジ。
具体的には下記の通り。

財務会計:財務顧問(外部CFO)を担当。
会計ソフトをマネーフォワードクラウド会計ソフトに変更し、経理業務の効率化を図るとともに、部門別会計を導入する。
管理会計:経営管理の顧問を担当。案件ごとの予算管理と実績分析(予実分析)、業務プロセスの見直しを助言。
CEOとの定期的な会議を実施する。
資金繰り対策:資金調達の顧問を担当。中長期経営計画を策定、各金融機関からの融資を実行。
資金繰り表の見直し、資金需要の予測を行い、資金収支管理を整備・運用する。

解決
ProAttendが外部CFOに。
CEOが経営に集中

ご提案させていただいた通り、ProAttendが税務会計顧問、経営管理顧問、資金調達の顧問を担い、財務会計と管理会計を整理し、その仕組みづくりとクラウド会計による運用を行った。資金繰りについても、予定通り、金融機関からの融資を獲得した。
ProAttendが外部CFOの立場として金融機関との窓口となり、またこれまで見えづらかった財務状況が数値をもとにした判断材料になったことで、CEOは経営に集中できるようになった。

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