M&A・PMIを推進できる財務会計人材が、社内に足りない
デューデリジェンスやバリュエーション、買収後の統合を任せられる即戦力の専門家が社内にいない。
For Corporates
M&A・PMIの推進から、決算・開示、CFO機能の補完まで。財務会計の専門家チームが、実務を担います。
M&A・PMIの推進から日々の決算・開示まで、事業会社の財務会計の課題に応えます。
デューデリジェンスやバリュエーション、買収後の統合を任せられる即戦力の専門家が社内にいない。
決算・開示・資金繰りなど、止められない業務の担い手が突然いなくなるリスクを抱えている。
高度な会計対応が必要だが、採用は難しく、大手ファームでは案件規模にコストが見合わない。
経営管理体制・内部統制の統合が進まず、買収の狙いが実務に落ちていない。
案件の難易度とスコープを見極め、必要な専門性だけでチームを編成します。
M&Aの検討から実行、買収後の統合、高度な会計対応まで。専門家チームが実務を進めます。
決算・開示の実務から外部CFOまで。人材不足を補い、業務を止めません。
守秘義務に配慮し、案件は匿名化して掲載しています。株式交換比率算定、クロスボーダーM&AのFA、第三者割当増資に係るDDなど、上場企業のディールを支援してきました。
01
組織再編に伴う財務デューデリジェンスを実施し、対象事業の収益性や資産・負債の実在性を検証。あわせて株式交換比率の算定と、スキームに応じた税務上の論点整理・アドバイスを行い、取締役会での意思決定に必要な材料を提供した。
02
海外企業を対象としたクロスボーダーM&Aにおいて、ファイナンシャル・アドバイザーとして関与。対象企業の評価やディールストラクチャーの検討、交渉サポートから、契約締結後の実行フェーズまで、一連のプロセスを支援した。
03
種類株式を用いた第三者割当増資に際し、引受対象の財務・税務デューデリジェンスを実施。増資スキームの論点を整理するとともに、株式交換比率の算定を行い、既存株主への影響も踏まえた意思決定を支援した。